以前にご紹介した、フロリダ州のネコ科動物保護施設『パンサー・リッジ』にいる、ピューマのミーカ(雌)とジャガーのマテオ(雄)。今回も仲良しの2頭が、頭を寄せ合い、ペロペロ舐め合ったりしております。 続きを読む »
これはネコ科プレデターである、ジャガーの赤ちゃんの後ろ足の肉球です。そもそもの肉球の役割は、獲物に接近するときに相手に気付かれないように足音を消すことや、ジャンプしたときの衝撃の緩和と言われております。 続きを読む »
メキシコ中央部トルーカの動物園にて、小型犬のパグと生活を共にするネコ科のジャガー。どちらかと言うと、好意を寄せているのはパグの方で、ジャガーさんの態度は素っ気ない。(画像のシーンは動画0:21~) 続きを読む »
ネコ科プレデター界では、身体のサイズが最も大きいのがトラ(最大300kg超)で、次いでライオン(最大270kg超)、その次がジャガー(最大160kg弱)となります。ここクリミア半島にあるタイガン動物園では、そのNo.1~No.3の赤ちゃんたちが、一同に顔をそろえて無邪気に遊んでおります。 続きを読む »